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【泣ける歌】僕が生まれた時のこと-It was when I was born-安達充


十月と十日の間 いのちを分け合いながら
月満ち 時至れば 痛みと 苦しみの中
それすら 恐れないとは どんな想い なのだろう?
ひとたび 元気な声を 聴いたら すべて忘れて
「苦しめた 人を祝う」 他のどこに あるだろう?
その胸を 寝床として 膝の上で 遊んでは
あなたの やさしさだけが 僕と世界を つないでた
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偶然知った動画。歌詞が好き。
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ホントに・・・
いい歌詞ですね。

親に感謝です<(_ _)>
誕生日は自分が生まれたことを親に感謝する日
だと思いますね。
この歌。。経験者だと余計しみますね。。。
お義母さま心配ですね。
いろいろありますよね。。。
無理して動かなきゃいけないことも多々ありますよね。せめてうまく気分転換できますように。。。
noguさん
ちょっと長い歌だけど、聞いてもらえたのね。
母の日に向いてますよね。
ururuさん
そうですね。
こういう気持ちに気付かせてもらえるのは
子供たちがいるからですよね。
義母はドクターも驚きの回復力ですっかり元通り、
それどころかさらにパワーアップ!
よかった、よかった。
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secret


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